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2017年12月24日 (日) | Edit |
 
 相模大野へ行こう。 相模大野銀座と呼ぶを訪ねて行ってみよう。
そして、丸十パン屋さんでパンを買いたいと思う・・・・・
きっと、元気になれるよと思う・・・焼きそばぱんなんて食べたこと
ないよ。 うれしいねっでしょう。大きいパン袋を下げて・・・・・

小田急江ノ島線で、竜宮城駅まで行って海を見ながら頬張ろう
                   元気になあぁぁれっ・・・・・





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2017年12月23日 (土) | Edit |
 昨日は冬至だった。そして、お月様は五日月(三日月ならぬ)
近頃に無く良いお日和。 
西の空に傾きながら 耀き初めたお月さまをめざして、
いつもの川沿いを行く。 覚えたばかりの唄を唄いながら・・・・・

 
  男の子守唄     作詞・作曲: オオガタミヅオ

 恋 また恋 まだ恋しくて こころの奥に浮かびくる
 忘れたつもりの面影は せつなきひとのほつれ髪
 朽ちて枯れるが運命でも せめてひと花咲かせたい
 かなわぬ望みと憧れは ゆらゆらかげろう春やよい

 酒 また酒 まだ酒呑んで のまれておちた愚痴の数
 笑っているよな街の灯が まるめた背中にうしろ指
 朽ちて枯れるが運命でも せめてひと花咲かせたい
 強がる男のしあわせは 夢の中まで千鳥足
 
 夢 また夢 まだ夢だけを 生きゆく証とおいかけて
 老いいる我が身のせつなさは 夜空にきらめく流れ星






2017年12月18日 (月) | Edit |
 送り忘れか。 一枚の「古き葉書」を見付けた。

 誇り高く凛々しい王子様でした。
 森深きところの美しい湖。 遠景に浮かぶのは
 王子の暮らす立派なお城 。
 城兵たちの吹奏するラッパの音が流れて来も
 する。 
 素晴らしい智羽君の舞台でした。
 演じる力とは、そういうものだったんだねえ。
 見えない物を観せ、有りはしない音を聴かせてしまう。  
 そして、人間の「こころ」をも読ませ感動を誘う。  
                ありがとう        ばば

バレエ・コンクールの後、今治に帰り着いて書いたのを
出し忘れたのか・・・・・

今、プロのバレエ・ダンサーとしてロシアに活躍。





2017年12月14日 (木) | Edit |
前回 

 華やかな紅葉に抱かれての薬師池公園・・・
 心さんざめきながら拝見させて頂きました。

 
 やはりり美しい 薬師池公園 です。
 池の面を埋めていく、枯葉も・・・ 情感に浸ります。


 ZEBカフェ(津久井)のお店を とうとう訪ねることが
 叶わないまま日を経ています。が、
  ( 町田駅傍のゼブラではお世話になります。)
 この度のお隣さんの橋本店に、是非とも寄せて頂こうと
楽しみにです。

 近頃、感情の起伏が激しくて 我ながら自分を
 持て余しています。 きっと老い故でしょう・・・・・




                  


2017年12月13日 (水) | Edit |
  
 ( 塩川の滝 )

決して独りで 近づいてはなりませぬ。
囚われの身となり、二度と下界には
戻れなくなるやも
              わたくしは・・・・・





2017年12月10日 (日) | Edit |

 ふところ深く抱かれて、季節を生きる人々の暮らしが
 美しいです。

 遠山から視線を手前に移して来ました。
 2本の赤い幟の宜しきこと・・・・・


  拝見させて頂ましたブログの方への投稿が私に
  出来ないものですから、
  佳い写真と思い どうしても伝え度くてです・・・






2017年12月09日 (土) | Edit |
 
  1週間程度のお休みがいただけたと言う・・・

  だから帰国すると言う・・・

  7年ぶりの日本でのお正月だと言う・・・・・





2017年12月09日 (土) | Edit |
  優しいという字を 人を憂うと読んでみる
  何時もそのこと思うたび 辛い気持ちになってます
  優しいだけでは 生きられず 
  強くなるだけ こころが寒い
  だからせめて こんな夜は 灯かりを消して
  ひとりで歌う子守唄
 
  偲ぶという字を 人を思うと書いてみる
  だけど昔の思い出に 縋る気持ちはありません
  この世に生きるということは
  胸を張るだけ 背中が寒い
  だからせめて こんな夜は
  ひとりで歌う子守唄

  ララバイ ララバイ ララバイ ラララバイ
  ララバイ ララバイ ララバイ ラララバイ 
  ラララララバイ ラララララララ ララバイ

  


  
2017年12月08日 (金) | Edit |
み~んなお変わりなく それぞれの地で元気に頑張っておいでの
ことと思いおります。 わたくしの惚け具合も大手を振って歩いて
往くよです。
そして、まもなく85歳になる新年を迎えようとしています・・・・・
神様との約束があるのです。「85歳になったら迎えに来てね」の
指切り・・・・・



今日は遠出。 久し振りに自転車で港まで走る。「夕方5時出発」
暮れてゆく港は情感のあふれてです・・・まして秋深き季。
波と踊る「赤い灯・青い灯」。 向島の人家も灯かりが点ってゆく。
島通いの船に通学の高校生が4・5人乗りました・・・・・
ベンチに腰を下しぼんやり海を見ていると、このまま何時までも
いつまでもと願う・・・・・


  
  夜はやさしい  人はさみしい
ひとり旅が叶う間に もう一度九州への旅をと恋う・・・・・
福岡:大牟田:柳川:長崎:門司: (北九州だけでもいい)
何度か訪れた街。 長崎・・・是非ともと思う。
三度訪ねている。 駄目だろうなあぁ・・・・・






2017年12月03日 (日) | Edit |
 
 
 「 町田薬師池公園の秋 」 

 ことばでは、語り得ない域の写真があることを
 識らせて下さいました。
                        感謝