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2020年01月27日 (月) | Edit |
 
 
 
  リュックサックを買いました。

  想いの丈の入れられる袋です。
  
  少々お金が入用でしたが・・・・・


  「 命短し恋せよ乙女 」 ならぬ
  
  残り香の 命の短し媼の旅よ ・・・・・

  





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2020年01月25日 (土) | Edit |
 
  「カスバの女」
  
  
   
   わたくしの 「子守唄」
  
    唄いながら眠り、
 
    目覚めて また歌うです

  
     ありがとうございます。 感謝。  







2020年01月22日 (水) | Edit |
  


  淋しくなると、私は駅前のベンチに腰を下ろし
   行き交う人々の、旅の行方を想います・・・・・

   サラリーマンだろう男性の二人連れ(上司と部下)を
   お見受けすることが多いのです。が、不思議でした。
   今治駅からバスに乗って、お仕事らしいのにいったい  
   何処へ向かうの? でした。
  
   謎が解けたのですっ    一気に解決しました。
   
   私はこの逆で、思わぬ短時間での帰宅でした。

   
   鎌倉で相談に載って下さった、
   駅員さんに、お頭を下げます。
 
   そして、新幹線の使い方、旅の仕方を 図ると,
   まだまだ先があると、

   「希望という名の あなたを訪ねて
    私の旅は 今またはじまる・・・・・・・」
   
       歌    岸 洋子 ?   だったかなあ~ 






2020年01月21日 (火) | Edit |
 


  わが家のベッドに目覚めましたっ。

  未だ夢うつつと呼びましょうか・・・・・
 
  しかし、
  砂浜に腰を下ろし 美しい江の島の海と
  富士山を望遠の時を、大切なたいせつな
  思い出として、胸に抱いています・・・・・
 
  怪我の功名⁈  無事に我が家にが  
  わからないのです。  






2020年01月19日 (日) | Edit |
 


  ありがとうございますっ
  ありがとうございますう。

  江の島の海を乞うての旅へと
  早朝の支度でしたが、
 
  思わずの・・・
  美しい景を拝見させて戴くことにです。

  抱っこの赤ちゃんの可愛いこと
  手を差し伸べたくなりました・・・・・






2020年01月18日 (土) | Edit |


  最後の事となるだろうと、、、
 
  夢よ、もう一度。 と願いました。

 
  新横浜駅のホテルに、予約を入れ
  今治駅へと向かう。
  指定なしの、乗車券を求めた。

  夢は、叶うのだろうか・・・・・

  なんか命懸けって、
   こんなことかなあ? しんどいよう

  だけどね、江の島の海を見たいのですっ。




   

  
2020年01月17日 (金) | Edit |
 



  涙じゃないのよ 浮気な雨に
  ちょっぴりこの頬 ぬらしただけさ
  ここは地のはて アルジェリア
  どうせカスバの 夜に咲く
  酒場の女の うす情け

  唄ってあげましょ 妾でよけりゃ
  セイヌのたそがれ 瞼の都
  花はマロニエ シャンゼリゼ
  赤い風車の 踊り子の
  今更かえらぬ 身の上を

  貴男も妾も 買われた命
  恋してみたとて 一夜の火花
  明日はチェニスか モロッコか
  泣いて手を振る うしろ影
  外人部隊の 白い服








  

2020年01月17日 (金) | Edit |
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2020年01月15日 (水) | Edit |

  

    完走!!
         おめでとうございます。


       私も がんばらなくっちゃ ですっ。

                           感謝
     






2020年01月13日 (月) | Edit |
   



  おきています・・・

  滅茶苦茶な外歩きです。

  ひたすら、歩いてあるいて疲れを覚えないっ。


  とうとう来たか と 覚悟。・・・・・・・・









2020年01月13日 (月) | Edit |


 拝見、拝読させていただきながら
   
   ああっ・・・・・わたくしは、海の子だ(島国‼)の。
   と、思い知ります。

      よしあしは、別にです・・・・・・・・


              感謝申し上げます










2020年01月13日 (月) | Edit |
 

  雪の降る町を 雪の降る町を
  思い出だけが 通りすぎてゆく
  雪の降る町を 遠い国から落ちてくる
  この思い出を この思い出を
  いつの日か包まん
  あたたかき しあわせのほほえみ

  雪の降る町を 雪の降る町を
  足音だけが 追いかけてゆく
  雪の降る町を ひとり心に満ちてくる 
  この悲しみを この悲しみを
  いつの日かほぐさん
  緑なす春の日の そよかぜ 







  
  
2020年01月09日 (木) | Edit |
 

    「 果て 」

   わたくしを捕らえて放さない。
  
   地の果て・・・・・・・
   生の果て・・・・・・・

   この魅力に勝てなくなってしまった

             齢がある・・・・・・・



『果て』に 憧れて、人は旅を重ね続けて行くのか









2020年01月06日 (月) | Edit |


   さらば
     ワルザザート


       サハラ砂漠
       空港を 飛び立つ プロペラ機・・・・・・・












2020年01月04日 (土) | Edit |

  
  初旅に・・・・・
 
  お参りさせていただきたく念じ居ります。
 
  ありがとうございました。






2020年01月02日 (木) | Edit |

  私の 16歳。
  身長が、すでに162センチあった。

  
    小樽という街へ行きたし冬帽子    ほつ枝

  川柳に関わりはじめた、49歳。


  カレンダーから切り取った、小樽運河の夜景写真。
  掲げられてより幾年を経んや・・・・・・・

  
  スクラムを組ませてくださった、お兄さまお姉さま達・・・・・・